2678 アスクル

2678
2026/08/27
時価
1167億円
PER 予
29.1倍
2010年以降
赤字-428.24倍
(2010-2026年)
PBR
2.43倍
2010年以降
0.79-5.63倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
8.37%
ROA 予
1.74%
資料
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剰余金の配当

【資料】
有価証券報告書-第51期(平成25年5月21日-平成26年5月20日)
【閲覧】

連結

2013年5月20日
-16億2200万
2014年5月20日 -0.25%
-16億2600万

個別

2013年5月20日
-16億2200万
2014年5月20日 -0.25%
-16億2600万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
これは、機動的な資本政策の遂行を目的とするものであります。
剰余金の配当
当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって、毎年11月20日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
2014/07/31 15:40
#2 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度5月21日から5月20日まで
基準日5月20日
剰余金の配当の基準日5月20日、11月20日
1単元の株式数100株
(注)当社定款の定めにより、当社の株主(実質株主を含む。)は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
1 会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2014/07/31 15:40
#3 配当に関する注記(連結)
3.剰余金の配当に関する事項
(1)配当金支払額
2014/07/31 15:40
#4 配当政策(連結)
当社の利益配分に関しましては、健全なキャッシュ・フローと安定した財務体質を維持しつつ、「中長期的な企業価値向上のための設備投資資金としての内部留保の確保」と「株主の皆様のご要望にお応えするための株主還元としての配当政策」をバランスさせながら、総合的に判断して実施していく方針を採っております。
現在、当社は第二世代のeコマース№1に向けて、「LOHACO」の事業拡大を図っております。当期は、それを支える物流設備の増強、「ASKUL Logi PARK 首都圏」の新設に伴う初期費用等が発生いたしましたが、平成24年5月実施の増資資金により、当社の財務基盤は強固であり中長期の設備投資に充てる当面の資金も確保できていることから、当期の剰余金の配当につきましては、株主の皆様に引き続き安定的な配当を実施いたしたく、期首予定の1株当たり年間配当金30円(中間15円、期末15円)を実施させていただきたいと考えております。
当社の毎事業年度における配当の回数については、株主のご要望にお応えし株主還元の充実を図るべく、年2回を基本的な方針としております。
2014/07/31 15:40

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