魚喜(2683)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -3410万
- 2011年5月31日
- 2689万
- 2012年5月31日 +12.92%
- 3036万
- 2013年5月31日 -6.06%
- 2852万
- 2014年5月31日 +83.37%
- 5230万
- 2015年5月31日 +69.83%
- 8882万
- 2016年5月31日 -44.41%
- 4937万
- 2017年5月31日 -72.42%
- 1362万
- 2018年5月31日 -3.04%
- 1320万
- 2019年5月31日 +86.07%
- 2457万
- 2020年5月31日 -18.45%
- 2003万
- 2021年5月31日 +428.11%
- 1億582万
- 2022年5月31日 -70.63%
- 3108万
- 2023年5月31日 -75.41%
- 764万
- 2024年5月31日 +438.11%
- 4113万
- 2025年5月31日 -68.8%
- 1283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△110,297千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△99,120千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 15:07
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2024/07/12 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに人財育成の一環として、従業員教育の充実を図るため、社内eラーニングシステムの導入と定期研修制度の実装にも取り組んでまいりました。2024/07/12 15:07
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は24億19百万円(前年同四半期比0.9%増)、売上総利益は11億円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は41百万円(前年同四半期期比438.1%増)、経常利益は58百万円(前年同四半期比789.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同四半期比729.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。