営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 2852万
- 2014年5月31日 +83.37%
- 5230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△109,832千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△109,885千円等が含まれております。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/07/15 9:00
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/15 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社は収益改善を図るべく、商品開発をはじめとする新しい商品MDの導入や売場の改善による既存店の強化と新規出店(鮮魚1店舗)及び不採算店舗等の撤退(鮮魚2店舗、飲食1店舗)をいたしました。また、包装材料コストの縮減を中心とした仕入効率化による原価率の低減、従業員1人当りの生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の削減を積極的に推進いたしました。2014/07/15 9:00
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社の売上高は、33億10百万円(前年同四半期比5.6%減)、売上総利益は13億79百万円(前年同四半期比2.5%減)と前年を下回るものの、積極的な店舗戦略と経費削減が奏功して、営業利益は52百万円(前年同四半期比83.4%増)、経常利益は50百万円(前年同四半期比92.4%増)、四半期純利益は40百万円(前年同四半期比220.8%増)と大幅な収益改善をすることができました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。