営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 1320万
- 2019年5月31日 +86.07%
- 2457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△117,465千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△117,840千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/12 10:04
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 10:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社グループは前期に引き続き優先課題として、大型店舗を中心に既存店舗の強化、利益確保が見込める優良物件への新規出店(鮮魚1店舗)及び不採算店舗等の撤退(鮮魚2店舗)をいたしました。また、仕入効率化による原価率の低減、人員の適正配置による人材効率の高度化を実施し、人件費及び諸経費の削減を積極的に推進いたしました。2019/07/12 10:04
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社の売上高は、29億58百万円(前年同四半期比4.3%減)、売上総利益は12億41百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益24百万円(前年同四半期比86.1%増)、経常利益は24百万円(前年同四半期比76.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(前年同四半期比107.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。