建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 1億2074万
- 2021年2月28日 -24.81%
- 9078万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/05/28 13:05
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 1,680千円 -千円 工具、器具及び備品 520 1,394 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/28 13:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 地域 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 関東地区 4店舗 東海地区 3店舗 中京地区 1店舗 北陸地区 1店舗 関西地区 2店舗 中四国地区 1店舗
店舗設備の減損の理由としては、退店が決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,423千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/28 13:05
② 無形固定資産建物及び構築物 7~47年 工具、器具及び備品 3~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。