建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 4370万
- 2024年2月29日 +38.21%
- 6040万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/05/24 16:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/05/24 16:02
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 0 千円 ― 千円 工具、器具及び備品 308 150 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2024/05/24 16:02
(1)建物の増加 新規出店に伴う店舗設備の取得 川崎アゼリア店 1,589千円 仕立屋湘南台店 12,032千円 リニューアルオープンに伴う店舗設備の取得 伊勢佐木町店 6,294千円 本社フロア移動に伴う本社設備の取得 6,700千円 (2)工具、器具及び備品の増加 新規出店に伴う店舗設備の取得 仕立屋湘南台店 2,830千円 リニューアルオープンに伴う店舗設備の取得 伊勢佐木町店 9,359千円 既存店舗改修等 7,949千円 (3)建設仮勘定の増加 店舗新設工事に伴う増加 16,929千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/24 16:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 地域 店舗設備 建物及び構築物 関西地区 1店舗
店舗設備の減損の理由としては、使用範囲又は方法の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があったことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,530千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/05/24 16:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産