売上高
連結
- 2014年12月31日
- 2223億1900万
- 2015年12月31日 -14.77%
- 1894億7300万
個別
- 2014年12月31日
- 474億9900万
- 2015年12月31日 -4.67%
- 452億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/31 15:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,874 85,281 137,547 189,473 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △14,674 △26,320 △29,125 △35,158 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/03/31 15:07
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高、フランチャイズ収入及びその他売上高の金額は、それぞれ1,597億49百万円、625億5百万円及び65百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益1億31百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2 地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- (単位:億円)(億円未満は四捨五入)2016/03/31 15:07
<システムワイドセールス及び売上高>当連結会計年度は、依然として厳しい経営環境が続き、既存店売上高は15.2%減少、システムワイドセールスは3,765億52百万円(前年同期比697億55百万円減少)、売上高は1,894億73百万円(前年同期比328億46百万円減少)となりました。通期見込(平成27年4月16日公表値) 通期計上額 経常利益影響額 特別損失 合計
<売上原価>直営売上原価率は、主に売上高の減少や原材料費の増加、ビジネスリカバリープランによる既存店の改装やメンテナンスに関わる支出等により3.8ポイント増加いたしました。また、フランチャイズ収入原価率は、売上高の減少に伴いフランチャイズ収入が減少したことやフランチャイズオーナーに対する財務施策等により、18.0ポイント増加いたしました。 - #4 経営上の重要な契約等
- 当連結会計年度において、フランチャイジーから日本マクドナルド株式会社への支払ロイヤルティーの一時的な改定の契約を、以下のとおり締結しております。2016/03/31 15:07
(4) 国内フランチャイジーとの分割弁済契約契約期間 自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日 内容 売上高の減少度合いに応じたレント及びロイヤルティー料率の改定
a.契約の名称 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/03/31 15:07
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高、フランチャイズ収入及びその他売上高の金額は、それぞれ1,425億39百万円、469億33百万円及び0百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益51百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、北海道、神奈川県及びその他の地域において店舗施設等(土地含む)を有しております。2016/03/31 15:07
当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は前連結会計年度11,565百万円、当連結会計年度4,356百万円(賃貸収入は売上高、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は下記のとおりであります。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 取引条件及び取引条件の決定方針等2016/03/31 15:07
(1) 当社の連結子会社であります日本マクドナルド㈱はマクドナルド・コーポレーションとライセンス契約を締結しており、その契約に基づきシステムワイドセールス(直営店舗とフランチャイズ店舗の合計売上高)の3.0%をロイヤルティーとして支払っております。ただし、当連結会計年度においては、ロイヤルティー支払額の一部減免を受けております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)