固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1418億8000万
- 2021年12月31日 +10.81%
- 1572億1800万
個別
- 2020年12月31日
- 1127億500万
- 2021年12月31日 -4.71%
- 1073億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2022/03/30 16:42
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社がなく、かつ海外売上高及び有形固定資産もないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/03/30 16:42
有形固定資産
ハンバーガーレストラン事業における生産設備(「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2022/03/30 16:42
「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号」に定める固定資産税評価額に基づき合理的な調整を行い算出しております。
再評価を行った年月日 2001年12月31日 - #4 他勘定振替(連結)
- ※3 フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却によりフランチャイズオーナーに譲渡された固定資産の帳簿価額は次のとおりであります。2022/03/30 16:42
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/30 16:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/03/30 16:42前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)土地 -百万円 247百万円 計 -百万円 247百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/30 16:42
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 工具、器具及び備品 93百万円 57百万円 無形固定資産 -百万円 74百万円 計 432百万円 835百万円 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社がなく、かつ海外売上高及び有形固定資産もないため、記載を省略しております。2022/03/30 16:42 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 保険差益による有形固定資産の圧縮額及び収用による有形固定資産の圧縮額は以下のとおりであります。2022/03/30 16:42
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 保険差益による有形固定資産の圧縮額 22百万円 22百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/30 16:42
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 2022/03/30 16:42
なお、当社資産グループの回収可能価額は、営業店舗については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フロー見積額を7.4%で割り引いて算出し、処分予定資産については正味売却価額により測定し、固定資産税評価額で算出しております。建物及び構築物 161 リース資産 11 無形固定資産 12 合計 438
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/30 16:42
投資活動により使用した資金は207億65百万円(前連結会計年度比232億85百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出189億43百万円、ソフトウェアの取得による支出24億85百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額の主な増加は、店舗及び店舗用設備を貸与したためであります。2022/03/30 16:42
3.期末の時価は、企業会計基準適用指針第23号「賃貸等不動産の時価等の開示に関する会計基準の適用指針」第33項に基づき、土地については主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2022/03/30 16:42
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 期首残高 4,041百万円 3,956百万円 有形固定資産取得に伴う増加額 177百万円 201百万円 時の経過による調整額 37百万円 33百万円 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損処理
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
減損損失 319百万円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、減損の兆候が識別された資産グループについて減損損失の認識を判定し、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。割引前将来キャッシュ・フローは、各資産グループの売上高、売上原価及び本社費等の過去実績を基礎として、翌期以降の売上成長見込みを加味して見積っており、当該見積りにおける重要な仮定は各資産グループにおける翌期以降の売上高成長率となります。当該重要な仮定については見積りの不確実性が存在するため、キャッシュ・フローの実績が見積金額と乖離する可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症の収束の遅れなどにより資産グループの収益が悪化した場合、翌連結会計年度において新たに減損の兆候が識別され、減損損失を計上する可能性があります。2022/03/30 16:42 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2022/03/30 16:42
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)