売上高
連結
- 2024年6月30日
- 2009億9600万
- 2025年6月30日 +1.15%
- 2033億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- のとおりです。2025/08/12 16:36
前中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 直営店舗売上高 137,250百万円 133,347百万円 フランチャイズ収入 63,373百万円 69,387百万円 その他の収益 372百万円 578百万円 外部顧客への売上高 200,996百万円 203,314百万円 - #2 売上高に関する注記(連結)
- ※1 フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益を次のとおり売上高に含めて表示しております。なお、当該フランチャイジーへの売却価額は、売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。2025/08/12 16:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2025/08/12 16:36
当社グループは、持続的成長と収益性の向上による企業価値の継続的な拡大を目指す中期経営計画(2025年度から2027年度)を2025年2月に公表いたしました。より多様化し高まっていくお客様の期待にお応えし、これからも「日本で最も愛されるレストランブランド」であり続けるために、地域に根差したフランチャイズビジネスの強化・拡大を通じて、さらなる成長を目指します。具体的な戦略として、「メニュー・バリュー」「店舗ポートフォリオ・デジタル」「サステナビリティ・ピープル」の3つの領域に注力し、継続的な売上高の成長と店舗収益性の向上を図るとともに、地域に根差した持続的な成長を実現してまいります。財務目標としては、システムワイドセールス年平均成長率4~6%、営業利益年平均成長率4~6%、営業利益率13%、ROE11%以上を設定しております。
当中間連結会計期間におきましては、店舗運営コストの上昇が懸念されるなか、引き続きお客様の声を伺い、QSCと利便性の向上に努めるとともに、マーケティングや店舗・人材などへの投資を積極的に行ったことで、システムワイドセールスは前年同期比で増加し、既存店売上高も2015年度第4四半期から2025年度第2四半期まで39四半期連続で増加となりました。利益面については、システムワイドセールスの増加に加えて店舗オペレーションの効率化等により、営業利益は前年同期比で増加となりました。なお、当中間連結会計期間の業績等を踏まえ、2025年12月期の通期業績予想を修正しております。