四半期報告書-第44期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(重要な後発事象)
平成26年7月、当社の連結子会社である日本マクドナルド株式会社の取引先である上海福喜食品有限公司において不適切な品質管理が行われていたことが判明しました。しかしながら、日本マクドナルド株式会社が使用する原材料に関わるものであるかは現在調査中です。この問題により、当社グループにおいては、売上高の減少、お客様の当社グループの商品に対する信頼を回復するための投資を最優先で行っていくことによる費用の増加等により、当社の事業活動に多大な影響が生じています。
この問題が当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響につきましては調査中であり、現時点では合理的な算定が困難です。
平成26年7月、当社の連結子会社である日本マクドナルド株式会社の取引先である上海福喜食品有限公司において不適切な品質管理が行われていたことが判明しました。しかしながら、日本マクドナルド株式会社が使用する原材料に関わるものであるかは現在調査中です。この問題により、当社グループにおいては、売上高の減少、お客様の当社グループの商品に対する信頼を回復するための投資を最優先で行っていくことによる費用の増加等により、当社の事業活動に多大な影響が生じています。
この問題が当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響につきましては調査中であり、現時点では合理的な算定が困難です。