営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 159億6500万
- 2014年3月31日 -42.39%
- 91億9800万
個別
- 2013年3月31日
- 15億8800万
- 2014年3月31日 -71.98%
- 4億4500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 9:11
(概算額の算定方法)売上高 11,488 百万円 営業利益 44 百万円 経常利益 38 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 業績等の概要
- 売上高につきましては、前連結会計年度に比べ3,036百万円増加し、262,324百万円(前年同期比1.2%増)となりました。2014/06/27 9:11
②売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益
メディアショップの「レンタル」「中古品」といった利益率の高い部門のウエイトが減少し全体の粗利益率が下がったことに加え、積極出店に伴う人件費や地代家賃等販売管理費が増加したことにより、営業利益におきましては、前連結会計年度に比べ6,766百万円減少し、9,198百万円(前年同期比42.4%減)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、前連結会計年度に比べ3,036百万円増加し、262,324百万円となりました。メディアショップ既存店が年間を通じて軟調な推移をたどる中、積極出店を継続し、リユースショップが好調に推移したことによります。2014/06/27 9:11
(2)売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益
メディアショップの「レンタル」「中古品」といった利益率の高い部門のウエイトが減少し全体の粗利益率が下がったことに加え、積極出店に伴う人件費や地代家賃等販売管理費が増加したことにより、営業利益におきましては、前連結会計年度に比べ6,766百万円減少し、9,198百万円となりました。