賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 20億8500万
- 2019年3月31日 +1.97%
- 21億2600万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9700万
- 2019年3月31日 -22.84%
- 1億5200万
有報情報
- #1 営業収益及び営業費用に関する注記
- ※3 営業費用のうち主要な費目及び金額2019/07/08 16:14
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 1,133 1,134 賞与引当金繰入額 197 152 減価償却費 873 688 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/07/08 16:14 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/07/08 16:14
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,271 292 212 1,351 賞与引当金 197 152 197 152 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/08 16:14
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれて前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品評価損 168 245 賞与引当金 706 722 収用換地等による差益 427 429
おります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/07/08 16:14
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ・・・時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/07/08 16:14