訂正有価証券報告書-第31期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/07/08 16:14
【資料】
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【項目】
135項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金630百万円663百万円
減価償却費1,2631,049
減損損失2,6812,610
投資有価証券評価損892958
資産除去債務2,1352,194
商品評価損168245
賞与引当金706722
収用換地等による差益427429
税務上の繰越欠損金874872
その他1,7701,463
繰延税金資産小計11,55011,209
評価性引当額△6,670△6,927
繰延税金資産合計4,8804,281
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△340百万円△310百万円
その他△125△92
繰延税金負債合計△466△403
繰延税金資産の純額4,4133,878

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれて
おります。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
固定資産-繰延税金資産4,433百万円3,897百万円
固定負債-繰延税金負債△19△19

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった
主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.7%30.6%
(調整)
住民税均等割額3.82.9
のれんの償却0.6-
評価性引当額の増減7.40.5
連結子会社との税率差異3.73.4
その他0.90.8
税効果会計適用後の法人税等の負担率47.138.2

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