- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた、「営業外収益」の「受取賠償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取賠償金」に表示していた105百万円は、「営業外収益」の「雑収入」として組み替えております。
2020/06/26 9:32- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた「貸倒引当金繰入額」65百万円及び「閉店損失」38百万円は当該科目に組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取保険金」に表示していた900百万円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。
2020/06/26 9:32- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビルや賃貸用の商業施設(土地を含む)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は300百万円(賃貸収益718百万円は営業外収益に、主な賃貸費用418百万円は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は300百万円(賃貸収益685百万円は営業外収益に、主な賃貸費用385百万円は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/06/26 9:32