- 2681
- 2026/09/02
- 時価
- 955億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.56-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 5.96%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 156億6800万
- 2020年3月31日 -36.04%
- 100億2200万
個別
- 2019年3月31日
- 12億1700万
- 2020年3月31日 -2.3%
- 11億8900万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 2020/06/26 9:32
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/26 9:32
直営店舗の全国展開を中心とした事業を行っている当社グループにとりましては、店舗の営業活動の収益性が明確に表される売上高営業利益率が目標として重視されるべき経営指標であると位置付けております。また、資本の効率性の観点から重要性が高まっている自己資本利益率を併せて重視してまいります。
当社グループの中長期的目標値は売上高営業利益率5.0%、自己資本利益率8.0%であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標と当連結会計年度の実績は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
売上高営業利益率につきましては、セカンドストリートを中心とするリユースの既存店売上高が順調に推移し、新規出店も順調に進めることができましたことに加え、今期取得いたしました高級時計・ブランドバッグ等のリユース卸売り販売を行う㈱おお蔵が売上高には貢献いたしましたが、新規出店費用、人件費等の販売管理費の増加がこれを上回り、前連結会計年度の5.4%から3.3%と低下いたしました。2019年3月期(実績) 2020年3月期(実績) 2020年3月期(業績予想) 売上高 (百万円) 292,560 305,057 310,000 営業利益 (百万円) 15,668 10,022 10,000 経常利益 (百万円) 17,632 10,765 10,500
当社の祖業であります映像レンタルは、消費者の余暇消費志向の変化のほか、高速通信環境と映像配信サービスの普及により市場規模の縮小と競業事業者の減少傾向は当面の間継続していくものと考えており、これに対応すべくセカンドストリートを中心とするリユース業を次なる成長事業として投資を続けることにより、売上高営業利益率の中長期目標達成を図ります。