資産
連結
- 2020年3月31日
- 1447億200万
- 2020年9月30日 +12.75%
- 1631億5200万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は以下のとおりであります。2020/11/10 9:37
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △10 - 流動資産その他(預け金) 1,719 2,039 現金及び現金同等物 33,966 53,739 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2020/11/10 9:37
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は108,346百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,688百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が2,922百万円減少しましたが、現金及び預金が19,101百万円増加したことによるものであります。固定資産は54,805百万円となり、前連結会計年度末に比べ238百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物(純額)が693百万円増加しましたが、有形固定資産のその他(純額)が1,054百万円減少したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/10 9:37
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものと認識しております。リユース事業では、外出自粛等の影響を受け、店舗の来店客数の減少や営業休止・営業時間短縮により営業収益が減少すると考えておりますが、当連結会計年度末にかけて需要は徐々に回復していくものと仮定しております。