固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 550億4400万
- 2021年3月31日 +1.83%
- 560億5000万
個別
- 2020年3月31日
- 555億9200万
- 2021年3月31日 +24.19%
- 690億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/30 9:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、貸付先に対する貸倒引当金について、貸付先の状況や担保価値に基づいて貸倒引当金を計上しておりますが、信用状況の変化、担保価値の下落その他予期せざる理由により、貸倒引当金の積み増しが必要となる可能性があります。2021/06/30 9:14
固定資産の減損
当社グループは、保有する固定資産について減損会計を適用しております。今後、店舗等の収益性が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理がさらに必要になった場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:14
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)レンタル用資産 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 9:14 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2021/06/30 9:14
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 9:14
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社おお蔵を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/06/30 9:14
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 4,374 百万円 固定資産 116 のれん 1,657
該当事項はありません。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 9:14
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、賃貸用資産に関しては、各物件毎にグルーピングしております。映像コンテンツに関しては、各連結会社毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 札幌市南区藤野山林 賃貸用資産 土地 1 東京都千代田区他1件 その他 無形固定資産等 41 - - のれん 1,168
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗、及び閉店、売却する事が決定した店舗については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,559百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,435百万円、その他124百万円であります。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2021/06/30 9:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3,869百万円 4,845百万円 固定負債-繰延税金負債 △44 △66
主要な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2021/06/30 9:14
当連結会計年度末における固定資産の残高は56,050百万円となり、前連結会計年度末の55,044百万円と比べて1,006百万円増加しております。この主な要因は、繰延税金資産が975百万円増加したためであります。
流動負債 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/30 9:14
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」及び「受取保険金」、並びに「営業外費用」のその他に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた「助成金収入」125百万円及び「受取保険金」140百万円、並びに「営業外費用」の「その他」に表示しておりました「固定資産除却損」58百万円は当該科目に組み替えております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/30 9:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 6,463百万円 6,611百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 427 317 新規連結子会社による増加額 2 - - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:14
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)レンタル用資産 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/06/30 9:14
(1)当連結会計年度の連結損益計算書に計上した金額 1,932百万円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ・・・時価法2021/06/30 9:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)