有価証券報告書-第37期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/27 10:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
146項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
別途積立金繰越利益剰余金
当期首残高9,0812,689-2,689531007,4307,583
当期変動額
新株の発行(新株予約権の行使)169169169
剰余金の配当△949△949
利益準備金の積立47△47-
準備金から剰余金への振替△2,6892,689-
当期純利益1,7561,756
自己株式の取得
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計169△2,5192,68916947-759807
当期末残高9,2511692,6892,8591001008,1908,390

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高-19,3542231619,674
当期変動額
新株の発行(新株予約権の行使)339339
剰余金の配当△949△949
利益準備金の積立--
準備金から剰余金への振替--
当期純利益1,7561,756
自己株式の取得△0△0△0
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)88△136△127
当期変動額合計△01,14688△1361,018
当期末残高△020,501101018020,692

当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
別途積立金繰越利益剰余金
当期首残高9,2511692,6892,8591001008,1908,390
当期変動額
新株の発行(新株予約権の行使)121212
剰余金の配当△1,350△1,350
利益準備金の積立135△135-
準備金から剰余金への振替
当期純損失(△)△3,553△3,553
自己株式の取得
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計1212-12135-△5,038△4,903
当期末残高9,2631822,6892,8712351003,1513,487

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△020,501101018020,692
当期変動額
新株の発行(新株予約権の行使)2525
剰余金の配当△1,350△1,350
利益準備金の積立--
準備金から剰余金への振替--
当期純損失(△)△3,553△3,553
自己株式の取得--
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△1△1△20△22
当期変動額合計-△4,877△1△1△20△4,899
当期末残高△015,6239916015,792

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。