有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産合計 6,477 6,277 繰延税金負債 未収事業税 - △17 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,000百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において貸倒引当金に係る評価性引当額を267百万円、一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を675百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産合計 6,982 6,633 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △0 △0