営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 7億6600万
- 2022年2月28日 +756.92%
- 65億6400万
個別
- 2021年2月28日
- 15億2100万
- 2022年2月28日 +263.77%
- 55億3300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役(社外取締役を除く。)に対し、役位及び業績達成度に応じて、基準交付株式数の0%~200%の範囲で交付予定株式のポイント数を決定する。2022/05/27 10:23
業績評価の指標は、短期及び中長期の業績との連動並びに企業価値創造を目指す基本方針に基づき、評価対象事業年度の売上高の昨対比並びに営業利益及び営業利益率を採用する。
評価対象事業年度の2月末日時点におけるポイントを計算し、同年の一定の時期に付与する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結業績は、売上高が2,015億82百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益が65億64百万円(前年同期比756.1%増)、経常利益が81億66百万円(前年同期比173.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が49億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6億93百万円)となりました。2022/05/27 10:23
国内売上高につきましては、1,886億55百万円と前年同期比8.9%の増収となりました。上期のほぼ全期間に渡って緊急事態宣言又はまん延防止等重点措置が発出され、下期に入っても新型コロナウイルス感染拡大により店舗の来店客数が大きく減少した時期があり、消費動向の変動の大きい不透明な事業環境が年間を通して継続しました。しかしながら、前年との比較では店舗の営業状況が改善し、また下期にかけて外出需要が回復したことが寄与しました。