商品
連結
- 2022年2月28日
- 190億3100万
- 2022年8月31日 +11.82%
- 212億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/10/14 11:22
当社グループは、衣料品並びに関連商品の企画・販売を単一の報告セグメントとしております。その他の事業については、量的に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) - #2 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表(連結)
- (棚卸資産の評価方法の変更)2022/10/14 11:22
当社及び一部の連結子会社は、従来、商品の評価方法について、主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)としておりましたが、第1四半期連結会計期間より主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、当社グループの一層のグローバル化を展望し、基幹システムの改善を行ったことを契機に、評価方法の見直しを行ったものであります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは、衣料品並びに関連商品の企画・販売を単一の報告セグメントとしており、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社グループにおける飲食事業の重要性が増したため、セグメント情報を開示しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報を当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、アパレル・雑貨関連事業以外の事業セグメントの重要性が乏しいため、開示を行っておりません。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報はアパレル・雑貨関連事業以外の重要なセグメントがないことから、前第2四半期連結累計期間の区分方法により作成した当第2四半期連結累計期間のセグメント情報の記載は省略しております。2022/10/14 11:22 - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2022/10/14 11:22
前連結会計年度(2022年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(2022年8月31日) 商品 19,031 百万円 21,281 百万円 原材料及び貯蔵品 228 百万円 268 百万円 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/10/14 11:22
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 48,800,000 48,800,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 48,800,000 48,800,000 ― ― - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年2月に株式会社ゼットンを連結子会社化したことにより、当会計年度より「アパレル・雑貨関連事業」、「その他(飲食事業)」のセグメント別開示へと変更しております。2022/10/14 11:22
アパレル・雑貨関連事業の国内売上高につきましては、第1四半期に引き続き店舗の営業制限の緩和に加え、天候が良く春夏商品の販売が好調に推移したことや、外出需要増加に対応した商品展開、TVCMやポイント還元等のプロモーション施策の結果、前年同期比15.7%の増収となりました。
その他事業においては、成長戦略に沿って飲食事業を展開する株式会社ゼットンを連結子会社化したことで、増収となりました。