- 2685
- 2026/10/08
- 時価
- 1483億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 赤字-173.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 1-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 12.23%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2024/05/24 10:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の( )内の金額は、内書であり、減損損失額であります。2024/05/24 10:34
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※2.減損損失2024/05/24 10:34
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、積極的なプロモーションによる広告宣伝費の増加に加え、従業員の処遇改善や売上高の伸長により、人件費、店舗家賃、カード手数料などが増加しましたが、増収効果により販管費率は48.7%と前年同期比1.2ポイント改善し、営業利益は前年同期比56.4%増と伸長しました。2024/05/24 10:34
また、為替差益2億35百万円を営業外収益に、店舗等の減損損失10億29百万円を特別損失に計上しました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/24 10:34
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 4,645 5,438 減損損失 214 190
当社は、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/24 10:34
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,065 23,901 減損損失 492 1,029
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。