有価証券報告書-第76期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた6,251百万円、「減価償却累計額」△3,958百万円、「その他(純額)」2,293百万円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」2,380百万円、「減価償却累計額」△1,180百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,199百万円、「その他」3,871百万円、「減価償却累計額」△2,777百万円、「その他(純額)」1,093百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械装置及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた6,251百万円、「減価償却累計額」△3,958百万円、「その他(純額)」2,293百万円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」2,380百万円、「減価償却累計額」△1,180百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,199百万円、「その他」3,871百万円、「減価償却累計額」△2,777百万円、「その他(純額)」1,093百万円として組み替えております。