ジパング(2684)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- -11億6919万
- 2009年6月30日 -52.68%
- -17億8507万
- 2010年3月31日
- -8億7070万
- 2010年6月30日
- 1億96万
- 2010年9月30日 +18.21%
- 1億1935万
- 2010年12月31日 +141.35%
- 2億8805万
- 2011年3月31日
- -2491万
- 2011年6月30日 -58.24%
- -3942万
- 2011年9月30日
- 1億3885万
- 2011年12月31日 +468.93%
- 7億8998万
- 2012年3月31日 +23.02%
- 9億7181万
- 2012年6月30日 -70.72%
- 2億8457万
- 2012年9月30日 +39.11%
- 3億9587万
- 2012年12月31日 +48.8%
- 5億8907万
- 2013年3月31日 +85.16%
- 10億9070万
- 2013年6月30日 -51.1%
- 5億3338万
- 2013年9月30日 +93.82%
- 10億3382万
- 2013年12月31日 +49.63%
- 15億4689万
- 2014年3月31日 +26.83%
- 19億6191万
- 2014年6月30日 -89.18%
- 2億1235万
- 2014年9月30日 +82.83%
- 3億8825万
- 2014年12月31日 -20.17%
- 3億994万
- 2015年3月31日 -55.13%
- 1億3906万
- 2015年6月30日
- -44億8562万
- 2015年9月30日 -16.12%
- -52億880万
- 2015年12月31日 -22.19%
- -63億6446万
- 2016年3月31日 -0.72%
- -64億1057万
- 2017年6月30日
- -6085万
- 2017年9月30日 -135.58%
- -1億4337万
- 2017年12月31日 -45.4%
- -2億846万
- 2018年3月31日 -25.15%
- -2億6089万
- 2018年6月30日
- -5134万
- 2018年9月30日 -92.78%
- -9897万
個別
- 2008年6月30日
- -11億4405万
- 2009年6月30日 -59.03%
- -18億1944万
- 2010年3月31日
- -7億1851万
- 2011年3月31日 -71.6%
- -12億3295万
- 2012年3月31日
- -6億4963万
- 2013年3月31日
- -5億8249万
- 2014年3月31日
- 5127万
- 2015年3月31日
- -8532万
- 2016年3月31日 -55.49%
- -1億3267万
- 2016年6月30日
- -6303万
- 2016年9月30日 -98.14%
- -1億2489万
- 2016年12月31日 -48.22%
- -1億8512万
- 2017年3月31日 -24.52%
- -2億3050万
- 2018年3月31日
- -2億1059万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、当連結会計年度の平成29年6月2日にAtlanta Gold Inc.を子会社化したことにより連結決算となり、Atlanta Gold Inc.が多額の純資産額を有しているため、連結決算において特別利益の負ののれん発生益が計上されることとなり、当社グループの当連結会計年度における当期純利益は542,028千円となりました。2018/06/22 14:00
しかしながら、当社グループはAtlanta Gold Inc.のプロジェクトのひとつであるニールプロジェクトにおいて平成29年4月に操業許認可を得て早期でのテスト段階の金生産開始準備を進めておりますが、投資効率の観点から同プロジェクトでの本格生産を視野に入れた設備等の投資を行うべきとしたため、当連結会計年度での金生産に至らず、当連結会計年度における営業収益が当社単体の4,571千円となり、多額の営業損失及び経常損失を計上している状況であるため、営業債務及び未払債務の一部に滞留が発生しております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算値及びその算定方法2018/06/22 14:00
(概算額の算定方法)営業収益 - 千円 営業損失 10,371 経常損失 97,030
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された損益情報と、取得企業の損益計算書における損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度の平成29年6月2日にAtlanta Gold Inc.を子会社化したことにより連結決算となり、Atlanta Gold Inc.が多額の純資産額を有しているため、連結決算において特別利益の負ののれん発生益が計上されることとなり、当社グループの当連結会計年度における当期純利益は542,028千円となりました。2018/06/22 14:00
しかしながら、当社グループはAtlanta Gold Inc.のプロジェクトのひとつであるニールプロジェクトにおいて平成29年4月に操業許認可を得て早期でのテスト段階の金生産開始準備を進めておりますが、投資効率の観点から同プロジェクトでの本格生産を視野に入れた設備等の投資を行うべきとしたため、当連結会計年度での金生産に至らず、当連結会計年度における営業収益が当社単体の4,571千円となり、多額の営業損失及び経常損失を計上している状況であるため、営業債務及び未払債務の一部に滞留が発生しております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当連結会計年度の平成29年6月2日にAtlanta Gold Inc.を子会社化したことにより連結決算となり、Atlanta Gold Inc.が多額の純資産額を有しているため、連結決算において特別利益の負ののれん発生益が計上されることとなり、当社グループの当連結会計年度における当期純利益は542,028千円となりました。2018/06/22 14:00
しかしながら、当社グループはAtlanta Gold Inc.のプロジェクトのひとつであるニールプロジェクトにおいて平成29年4月に操業許認可を得て早期でのテスト段階の金生産開始準備を進めておりますが、投資効率の観点から同プロジェクトでの本格生産を視野に入れた設備等の投資を行うべきとしたため、当連結会計年度での金生産に至らず、当連結会計年度における営業収益が当社単体の4,571千円となり、多額の営業損失及び経常損失を計上している状況であるため、営業債務及び未払債務の一部に滞留が発生しております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。