2686 ジーフット

2686
2026/06/12
時価
126億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-47.51倍
(2010-2026年)
PBR
-5.36倍
2010年以降
赤字-15.28倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ジーフット(2686)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年1月20日
5億6050万
2010年1月20日 +25.73%
7億474万
2010年4月20日
-7800万
2010年7月20日
2億
2010年10月20日 +6.5%
2億1300万
2011年1月20日 +181%
5億9852万
2011年4月20日
-4億2800万
2011年7月20日
6200万
2011年10月20日 +400%
3億1000万
2012年1月20日 +215.81%
9億7900万
2012年4月20日 -82.33%
1億7300万
2012年7月20日 +301.16%
6億9400万
2012年10月20日 +68.01%
11億6600万
2013年2月28日 +41.85%
16億5400万
2013年5月31日 -56.71%
7億1600万
2013年8月31日 +70.53%
12億2100万
2013年11月30日 +55.28%
18億9600万
2014年2月28日 +14.98%
21億8000万
2014年5月31日 -48.49%
11億2300万
2014年8月31日 +39.72%
15億6900万
2014年11月30日 +45.06%
22億7600万
2015年2月28日 +23.07%
28億100万
2015年5月31日 -52.77%
13億2300万
2015年8月31日 +26.83%
16億7800万
2015年11月30日 +36.53%
22億9100万
2016年2月29日 +22.83%
28億1400万
2016年5月31日 -51.6%
13億6200万
2016年8月31日 +34.88%
18億3700万
2016年11月30日 +26.67%
23億2700万
2017年2月28日 +15.17%
26億8000万
2017年5月31日 -69.44%
8億1900万
2017年8月31日 -23.08%
6億3000万
2017年11月30日 +65.24%
10億4100万
2018年2月28日 -27.86%
7億5100万
2019年2月28日
-16億9400万
2020年2月29日 -168.18%
-45億4300万
2021年2月28日 -178.52%
-126億5300万
2022年2月28日
-71億5000万
2023年2月28日
-54億3900万
2024年2月29日
-17億8600万
2025年2月28日
-10億8000万
2026年2月28日 -202.04%
-32億6200万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/05/25 11:47
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/05/25 11:47
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、継続的な成長を果たすと同時に、資本・資産効率を意識した経営を目指しております。
当社グループが目標とする経営指標といたしましては、安定した経営を持続していくため、自己資本比率、1株当たり当期純利益を重視し、現在の水準から更なる向上を図ってまいります。
(3)対処すべき課題
2026/05/25 11:47
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は前期から4億86百万円減少の267億50百万円(前期比1.8%減)の実績となりましたが、人件費コストの上昇等もあり、対営業収益比47.0%(前期から1.6ポイント増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高569億6百万円(前期比5.1%減)、営業損失23億88百万円(前期は営業損失8億5百万円)、経常損失26億30百万円(前期は経常損失12億73百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は32億57百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失10億60百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/05/25 11:47
#5 配当政策(連結)
当社は、会社法第459条第1項各号に定める剰余金の配当及び自己株式の取得等については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により行うことができる旨定款に定めております。
当期末の配当につきましては、32億57百万円の当期純損失のため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
内部留保資金につきましては、今後の店舗新設に係る開店費用に充当するとともに、既存店の改装、システム投資の資金に活用し、事業拡大を図ってまいります。
2026/05/25 11:47
#6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が当連結会計年度期首に行われたと仮定した場合の、1株当たり情報は以下のとおりです。
ⅰ)1株当たり純資産額△2,359,808,228円00銭
ⅱ)1株当たり当期純損失(△)△3,257,136,756円00銭
(自己株式の消却)
当社は2026年4月8日開催の取締役会において、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第178条の規定に基づき、当社が所有する自己株式を消却することを決議いたしました。
2026/05/25 11:47
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/05/25 11:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。