その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年2月28日
- 9億2000万
- 2020年2月29日 -36.85%
- 5億8100万
個別
- 2019年2月28日
- 9億2000万
- 2020年2月29日 -36.85%
- 5億8100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/05/21 10:40
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 税効果額 71 148 その他有価証券評価差額金 △163 △338 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/21 10:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △403 △255 資産除去債務に対応する除去費用 △61 △44
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/21 10:40
(注)1.評価性引当額が2,396百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失、資産除去債務及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △403 △255 資産除去債務に対応する除去費用 △62 △45
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産は、177億7百万円となりました。2020/05/21 10:40
これは主に利益剰余金の減少48億78百万円、その他有価証券評価差額金の減少3億38百万円により、前連結会計年度末と比較して53億66百万円の減少となりました。
以上の結果、自己資本比率は33.3%となりました。