純資産
連結
- 2024年2月29日
- 33億5921万
- 2025年2月28日 +30.36%
- 43億7917万
- 2026年2月28日 -28.62%
- 31億2577万
個別
- 2024年2月29日
- 31億8314万
- 2025年2月28日 +31%
- 41億6984万
- 2026年2月28日 -30.88%
- 28億8205万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/05/26 15:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億57百万円(5.2%)増加し、72億44百万円となりました。その主な内訳は、短期借入金が2億62百万円増加したことなどにより、流動負債が2億15百万円増加し、また、長期借入金が1億31百万円増加したことなどにより、固定負債が1億42百万円増加したことであります。2026/05/26 15:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて12億53百万円(28.6%)減少し、31億25百万円となりました。その内訳は、剰余金の配当を行ったほか、親会社株主に帰属する当期純損失を11億39百万円計上したことであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること。2026/05/26 15:04
- #4 重要な契約等(連結)
- 企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4に規定する財務上の特約が付された金銭消費貸借契約は下記のとおりであります。詳細については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項 (連結貸借対照表関係) ※6 財務制限条項」および「第5 経理の状況 2.財務諸表等 注記事項 (貸借対照表関係) ※5 財務制限条項」に記載しております。2026/05/26 15:04
なお、当社は、当連結会計年度末において、当該財務制限条項①に抵触しておりますが、2026年5月7日付で、当該抵触について、借入先の金融機関より、期限の利益の喪失に係る権利の行使を猶予する旨の同意を取得しております。契約形態 コミット型シンジケートローン契約 限度貸与契約 担保の内容 不動産(土地・建物) なし 財務制限条項の内容 ①連結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること②連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/26 15:04
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 887.13円 633.22円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 227.51円 △230.91円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。