焼肉坂井 HD(2694)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億2122万
- 2009年3月31日 -96.63%
- 3443万
- 2010年3月31日
- -6億1261万
- 2011年3月31日 -257.18%
- -21億8813万
- 2012年3月31日
- 7億9464万
- 2013年3月31日 -83.9%
- 1億2797万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 16:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (千円) 200,211 △550,641 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) 118,329 △613,818 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△) (千円) 0.50 △2.61 - #2 役員報酬(連結)
- 2.当事業年度末現在の取締役は6名(うち社外取締役2名)、監査役は3名(うち社外監査役2名)であります。2025/06/24 16:30
3.業績連動報酬等として、取締役に対して賞与を支給しております。業績連動報酬等の額(又は数)の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、2024年3月期連結会計年度、2025年3月期中間連結会計期間における業績(売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益)であり、業績計画の進捗、競合他社の水準、従業員賞与の水準等も総合的に考慮して決定しております。また、当該指標を選定した理由は、数値目標として開示し、株主の皆様と共有している経営指標であるためであります。なお、指標とした2024年3月期連結会計年度における業績は、売上高228億17百万円、営業利益5億29百万円、経常利益6億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億35百万円であり、また、2025年3月期中間連結会計期間における業績は、売上高113億77百万円、営業利益1億85百万円、経常利益1億22百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1億18百万円であります。
4.非金銭報酬等として、取締役に対して譲渡制限付株式報酬を交付しております。当該譲渡制限付株式報酬の内容及びその交付状況は、以下のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/24 16:30
(注)前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2025/06/24 16:30
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、連結子会社の事業譲受による増加とあわせ、直営店舗が概ね堅調な推移した事等により、前年同期と比較して7億16百万円増加しております。販売費及び一般管理費は、主に人件費の増加等により、前年同期と比較して6億85百万円増加しました。以上の結果により、営業利益は前年同期と比較して60百万円の減少、経常損益は支払利息及び支払手数料の増加、前連結会計年度に為替差益を計上しましたが、当連結会計年度は為替差損を計上したことにより、前年同期と比較して1億77百万円減少しました。2025/06/24 16:30
親会社株主に帰属する当期純利益は、事業撤退損6億93百万円の計上、前連結会計年度に法人税等調整額△2億79百万円を計上しましたが、当連結会計年度は△97百万円の計上であったことにより、前年同期と比較して8億49百万円減少しました。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、次のとおりです。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 16:30
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 1.00円 △2.61円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1.00円 -円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。