固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 124億6758万
- 2019年3月31日 +23.26%
- 153億6804万
個別
- 2018年3月31日
- 124億7758万
- 2019年3月31日 +20.07%
- 149億8137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/24 16:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/24 16:51
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 118,961千円 固定資産 228,060千円 資産合計 347,022千円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/24 16:51
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/24 16:51前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 ─千円 3,891千円 土地 534千円 ─千円 その他 137千円 ─千円 計 671千円 3,891千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/24 16:51前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 10,823千円 4,944千円 土地 4,222千円 4,987千円 その他 1,047千円 3,006千円 計 16,093千円 12,937千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/24 16:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 31,839千円 30,489千円 その他(有形固定資産) 10,402千円 4,397千円 その他(無形固定資産) 479千円 ―千円 計 42,721千円 34,887千円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に提供している資産2019/06/24 16:51
上記資産は、下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 984,332千円 1,055,878千円
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/24 16:51 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/24 16:51
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テンフォーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社テンフォー株式の取得価額と株式会社テンフォー取得のための支出との関係は次のとおりです。2019/06/24 16:51
株式の取得により新たに株式会社タケモトフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タケモトフーズ株式の取得価額と株式会社タケモトフーズ取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 118,961千円 固定資産 228,060千円 のれん 286,787千円
株式の取得により新たに株式会社壁の穴を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社壁の穴株式の取得価額と株式会社壁の穴取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 95,860千円 固定資産 26,747千円 のれん 245,465千円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の内訳)2019/06/24 16:51
資産グループの回収可能価額は主に使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。種類 金額(千円) 建物及び構築物 373,717 有形固定資産その他 4,055 のれん 2,198 無形固定資産その他 1,357 投資その他の資産その他 2,833
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社大勝物産のフレンチ事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/24 16:51
固定資産 168,442千円 のれん 75,516千円 事業譲受による支出 243,958千円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/24 16:51
投資活動の結果、使用した資金は33億29百万円(前年同期は8億23百万円の資金の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出16億14百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出15億1百万円等の資金減少要因が発生したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/24 16:51
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の店舗及びオフィスビル(土地を含む。)を有しております。2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,143千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損益6,783千円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2019/06/24 16:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 新規連結に伴う増加額 -千円 296,208千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 78,967千円 11,215千円 時の経過による調整額 10,232千円 8,077千円 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産2019/06/24 16:51
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/24 16:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固形資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
工具、器具及び備品 5~10年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固形資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/06/24 16:51 - #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- ①セントラルデザイン㈱から当社グループが運営する直営又はFCの店舗及び校舎にかかる消耗品等を購入しております。価格等の取引条件は市場の実勢価格等を参考にして、その都度交渉の上で決定しております。2019/06/24 16:51
②教育事業のフランチャイズ契約終了に伴い、英会話校舎の有形固定資産及び敷金・保証金を2018年1月1日付けで譲渡したものであり、取引価格は交渉の上、帳簿価格と同額によっております。
3.セントラルデザイン㈱及び㈱NOVAについては、当社代表取締役副社長稲吉史泰の兄である稲吉正樹氏が議決権の過半数を所有しております。