- 2694
- 2026/09/03
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 158.63倍
- 2010年以降
- 赤字-95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.76倍
- 2010年以降
- 0.47-3.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.69%
- ROE 予
- 1.74%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2022年3月31日
- 90億5702万
- 2023年3月31日 -9.58%
- 81億8943万
個別
- 2022年3月31日
- 72億7145万
- 2023年3月31日 -2.58%
- 70億8397万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/28 16:30 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 関係会社株式売却益 479,109千円2023/06/28 16:30
(2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3) 会計処理流動資産 538,608千円 資産合計 908,053千円 流動負債 257,702千円 固定負債 154,677千円 負債合計 412,380千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2023/06/28 16:30
当社は従業員の退職給付に備えるため、退職給付制度の廃止日(2006年3月31日)における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。なお、退職一時金制度の退職金未払額は、従業員の退職時に支給するため、「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い(実務対応報告第2号)」を適用し、「退職給付に係る負債」として計上しております。
また、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #4 保証債務の注記
- 2023/06/28 16:30
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 16:30
(1)契約負債の残高等
(注) 上記の契約負債は、連結貸借対照表の流動負債その他に含めて表示しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 447,910 契約負債(期首残高) 101,395 契約負債(期末残高) 92,612 - #6 契約負債の金額の注記(連結)
- ※2.流動負債(その他)のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。2023/06/28 16:30
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 契約負債 92,612千円 76,938千円 - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3. 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2023/06/28 16:30
株式の売却により、㈱テンフォーが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入は次のとおりです。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が160,763千円減少しております。この減少の主な内容は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入の計上により当連結会計年度の業績が改善したことにより、一部の連結子会社において課税所得から控除した繰越欠損金が発生したこと、将来課税所得の見直しにより当社の税務上の繰越欠損金の回収可能額が増加したことにより、税務上の繰越欠損金の評価性引当額が75,867千円減少したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減損損失 1,020,971千円 994,383千円 退職給付に係る負債 23,895千円 17,356千円 資産除去債務 300,794千円 266,911千円 繰延税金負債 資産除去債務(未償却残高) △38,784千円 △33,910千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/06/28 16:30
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。これらの見積りについては過去の実績等を勘案し合理的に判断していますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、給与体系の改定に伴い2006年3月31日付で退職給付制度を廃止いたしました。2023/06/28 16:30
退職一時金につきましては、2006年3月31日までの在職期間に対する退職金を算定し、本人退職時まで支払いを留保いたしております。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとする定額法によっております。2023/06/28 16:30
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注2).社債、新株予約権付社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2023/06/28 16:30
前連結会計年度(2022年3月31日)