四半期報告書-第56期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(追加情報)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、平成26年12月22日開催の取締役会において、平成27年2月20日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議しております。
1.資本金の額及び資本準備金の額の減少の目的
資本金及び資本準備金の額を減少し、その減少額をその他資本剰余金へ振り替えることで、今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額742,500千円のうち、642,500千円を減少し、100,000千円とします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行った上で、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額742,500千円のうち、642,500千円を減少し、100,000千円とします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行った上で、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1)取締役会決議日 平成26年12月22日
(2)株主総会決議日 平成27年2月20日(予定)
(3)債権者異議申述最終期日 平成27年3月23日(予定)
(4)効力発生日 平成27年3月24日(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、平成26年12月22日開催の取締役会において、平成27年2月20日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議しております。
1.資本金の額及び資本準備金の額の減少の目的
資本金及び資本準備金の額を減少し、その減少額をその他資本剰余金へ振り替えることで、今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額742,500千円のうち、642,500千円を減少し、100,000千円とします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行った上で、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額742,500千円のうち、642,500千円を減少し、100,000千円とします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行った上で、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1)取締役会決議日 平成26年12月22日
(2)株主総会決議日 平成27年2月20日(予定)
(3)債権者異議申述最終期日 平成27年3月23日(予定)
(4)効力発生日 平成27年3月24日(予定)