有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業店舗を基礎としてグルーピングを行っております。2019/01/30 14:35
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)2019/01/30 14:35
特別損失は減損損失1億68百万円等を計上した結果、2億71百万円となりました。
以上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、51億30百万円(同5.0%増)となりました。