当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年11月30日
- 7億2326万
- 2015年11月30日 -22.45%
- 5億6087万
個別
- 2014年11月30日
- 6億7318万
- 2015年11月30日 -18.77%
- 5億4679万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/02/26 15:47
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.04 7.81 6.01 6.69 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高は、上期が前年の消費税増税前の駆込み需要の反動から既存直営店売上高が前年同期を下回る月があったものの、下期以降は前年同期を上回る基調となり、さらに年度を通じて新規出店が堅調に続いたことで通期で前連結会計年度を上回りました。2016/02/26 15:47
利益面では、商品の洗い替えや仕様変更に努め売上高の増加もあったため、売上総利益は前連結会計年度を上回りました。しかし、期中の出店増加に係る費用や家賃、退職給付費用等の販売管理費用が増加したことから、当期純利益は前連結会計年度を下回りました。
新規出店実績は88店舗(直営店59店舗、OHO!HO!3店舗、FC店26店舗)となりました。店舗の純増は39店舗となりました。当連結会計年度における店舗数は927店舗(直営店631店舗、OHO!HO!3店舗、FC店293店)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、事務手数料収入等91百万円、負ののれん償却額38百万円、為替差益1百万円等により、前期比77.8%の14億78百万円となりました。2016/02/26 15:47
④ 当期純利益
当期純利益は前期比77.5%の5億60百万円となりました。特別利益として、退店に伴う営業補償金収入28百万円がありましたが、固定資産除却損88百万円、不採算店等の減損損失1億21百万円を特別損失に計上しました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/26 15:47
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 723,260 560,874 普通株主に帰属しない金額(千円) — - (うち新株予約権(株)) (112,617) - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -