ぴあ(4337)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 1億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 1,163 1,776 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △295 △310 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が114百万円減少しております。この減少の主な内訳は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 1,190 1,841 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △298 △314 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)繰延税金資産2026/06/18 15:39
当社グループは、企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異等について税効果会計を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積り可能期間内の課税所得の見積り額を限度として、当該期間内の一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。
当社グループの経営環境の変化等による見積りの見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において、回収が見込まれない繰延税金資産を取り崩す可能性があります。