流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 327億2800万
- 2017年3月31日 +17.81%
- 385億5600万
個別
- 2016年3月31日
- 299億9000万
- 2017年3月31日 +19.3%
- 357億7700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「長期前払費用」の「当期首残高」については、前期の期末残高から、前期において償却が完了したものを除いて表示しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 ザ・クレードル 防音設備 12百万円
工具、器具及び備品 BETYアプリケーションDBサーバ 218百万円
BETY NW-Hub構築 136百万円
顧客/精算/分業DBサーバリプレイス 40百万円
DB個人情報漏洩対策HW 32百万円
ザ・クレードル スピーカー他 32百万円
ソフトウエア チケッティングシステム開発費 202百万円
ソフトウェア仮勘定 チケッティングシステム開発費 980百万円
アプリ版ぴあ開発費 241百万円
3.「長期前払費用」の「差引当期末残高」63百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は22百万円で
あり、流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。2017/06/19 11:51 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/19 11:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 509百万円 497百万円 固定資産-繰延税金資産 10 12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2017/06/19 11:51
当連結会計年度末の総資産は、427億76百万円(前連結会計年度末は359億48百万円)となり、68億27百万円増加しました。流動資産は385億56百万円(同327億28百万円)となり、58億28百万円の増加、固定資産は42億19百万円(同32億20百万円)となり9億98百万円の増加となりました。
流動資産増加の主な要因といたしましては、現金及び預金並びに売掛金の増加によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、ソフトウエアの取得によるものであります。