- 4337
- 2026/09/03
- 時価
- 423億円
- PER 予
- 27.64倍
- 2010年以降
- 赤字-560.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.85倍
- 2010年以降
- 2.25-32.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 212億2500万
- 2023年3月31日 -42.71%
- 121億5900万
個別
- 2022年3月31日
- 203億2500万
- 2023年3月31日 -44.61%
- 112億5900万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/19 12:18
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,500 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,315 9,065 1.01 - 1年以内に返済予定のリース債務 5 6 1.68 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 21,225 12,159 1.01 2024年~2050年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 12 6 1.68 2024年~2025年
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/06/19 12:18
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 298百万円 298百万円 長期借入金 8,124 7,826 計 8,423 8,124 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、704億43百万円(前連結会計年度末は617億91百万円)となり86億52百万円増加いたしました。流動負債は564億34百万円(同387億32百万円)となり、177億1百万円増加し、固定負債は140億9百万円(同230億58百万円)と90億49百万円減少いたしました。2023/06/19 12:18
流動負債増加の主な要因といたしましては、買掛金並びに1年以内返済予定の長期借入金が増加したことによるものであります。また、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。
(純資産合計) - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/06/19 12:18
当社グループの短期借入金2,500百万円及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)18,173百万円について、以下の財務制限条項が付されております。
(注)1.長期借入金(1年内返済予定長期借入金含む)1,400百万円については、期限の利益喪失を請求できる権利の放棄について、金融機関から承諾書をいただいております。借入金残高 財務制限条項 1 短期借入金長期借入金(1年内返済予定含む) 2,500百万円9,750百万円 (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末又は直近年度決算期末(2022年3月期末以降)における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)2023年3月期末における連結損益計算書の営業損益の額が損失とならないこと。また、2023年3月期末以降の年度決算期末における連結損益計算書の営業損益の額が2期連続して損失とならないこと。(3)契約上の四半期毎のコスト削減・利益改善計画値の合計額を2回連続して下回らないこと。 2 長期借入金(1年内返済予定含む) 933百万円 (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末及び直近年度決算期末(2022年3月期末以降)における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(2)2023年3月期末における連結損益計算書の経常損益の額が損失とならないこと。また、2023年3月期末以降の年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。 3 長期借入金(1年内返済予定含む) 2,799百万円 (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末及び直近年度決算期末(2022年3月期末以降)における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(2)年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。なお、2022年3月期末は除いて判定する(2023年3月期末の判定においては、2021年3月期末及び2023年3月期末の2期で判定する)。 4 長期借入金(1年内返済予定含む) 1,400百万円(注1) (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直近年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。(2)年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。 5 長期借入金(1年内返済予定含む) 933百万円(注2) (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2018年3月期末又は直近年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。但し、当該事項に抵触した場合でも、金利が変更される可能性があるのみで、期限の利益を喪失するものではない。 6 長期借入金(1年内返済予定含む) 2,356百万円(注3) (1)年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2021年3月期末又は直近年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。但し、当該事項に抵触した場合でも、金利が変更される可能性があるのみで、期限の利益を喪失するものではない。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (多額な資金の借入)2023/06/19 12:18
当社は、コロナ禍からの市場の回復によりチケット販売が好調に推移し、キャッシュ・フローが良化傾向にあるなか、中長期的な財務基盤の安定化を目的として、シンジケートローン契約を見直し、新たなシンジケートローン契約に基づいた借入を行っております。なお、借入日に1年内返済予定長期借入金87億5千万円の返済を行っております。
- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金及び未払金は、ほぼ全てが6カ月以内の支払期日であります。2023/06/19 12:18
長期借入金は、主に設備投資に係る調達及び中長期にわたる運転資金であります。
また、これら営業債務及び長期借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、月次資金繰り計画を作成する等の方法により管理しております。