- 2705
- 2026/09/11
- 時価
- 632億円
- PER 予
- 45.19倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 14.75倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内直営事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6727万
- 2014年6月30日 -48.59%
- 3458万
- 2015年6月30日 +4.83%
- 3625万
- 2016年6月30日 -46.49%
- 1939万
- 2017年6月30日
- -2231万
- 2018年6月30日 -126.94%
- -5064万
- 2019年6月30日 -211.48%
- -1億5775万
- 2020年6月30日 -496.23%
- -9億4059万
- 2021年6月30日
- -3億5897万
- 2022年6月30日
- -1億1100万
- 2023年6月30日
- 1億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内直営事業
国内直営事業においては、リニューアルしたグランドメニューの先行販売を実施したほか、季節限定で旬の食材を使用した「春満開フェア」メニューや筋肉系ユーチューバー監修のコラボメニューの販売を行いました。また、4月からテレビCMを新しく放映する等の広告宣伝及びお客様の利便性を向上させる為、大戸屋公式アプリのスタンプカード機能をリニューアルする等各種販売促進活動を実施した結果、売上高・セグメント利益ともに前年同期より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」1店舗(トーブイコート草加松原店)の新規出店及び新業態 「蕎麦処大戸屋」田無店の新規出店を行いました。
これにより、当第1四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」139店舗、「蕎麦処大戸屋」1店舗、その他4店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は38億36百万円(前年同期比19.1%増)、セグメント利益は1億2百万円(前年同期は1億11百万円の損失)となりました。2023/08/14 15:56