- 2705
- 2026/10/08
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 46.17倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 15.07倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内直営事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9489万
- 2014年9月30日 -10.35%
- 1億7473万
- 2015年9月30日 -45.99%
- 9438万
- 2016年9月30日 +21.26%
- 1億1444万
- 2017年9月30日 -73.77%
- 3002万
- 2018年9月30日
- -1億572万
- 2019年9月30日 -175.59%
- -2億9135万
- 2020年9月30日 -472.07%
- -16億6677万
- 2021年9月30日
- -5億2860万
- 2022年9月30日
- -3億3500万
- 2023年9月30日
- 2億6900万
- 2024年9月30日 +23.05%
- 3億3100万
- 2025年9月30日 +53.17%
- 5億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内直営事業
国内直営事業においては、7月にグランドメニューを改定したほか、季節限定「夏野菜」メニューや期間限定「アジアン」メニュー及び1万食限定「大判アジフライ定食」、「国産鰻のうな重」の販売を行いました。また、テレビCM放映等の広告宣伝を実施した結果、売上高・セグメント利益ともに前年同期より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」2店舗(トーブイコート草加松原店、アリオ橋本店)の新規出店及び新業態「蕎麦処大戸屋」2店舗(田無店、淵野辺店)の新規出店を行いました。また、3店舗(札幌エスタ店、武蔵小山店、イトーヨーカドー拝島店)を閉店いたしました。
これにより、当第2四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」137店舗、「蕎麦処大戸屋」2店舗、その他4店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は78億74百万円(前年同期比24.9%増)、セグメント利益は2億69百万円(前年同期は3億35百万円の損失)となりました。2023/11/14 15:07