大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内直営事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億5316万
- 2013年6月30日 -85.16%
- 6727万
- 2013年9月30日 +189.71%
- 1億9489万
- 2013年12月31日 +103.21%
- 3億9605万
- 2014年3月31日 +13.13%
- 4億4805万
- 2014年6月30日 -92.28%
- 3458万
- 2014年9月30日 +405.26%
- 1億7473万
- 2014年12月31日 +71.95%
- 3億44万
- 2015年3月31日 +31.78%
- 3億9592万
- 2015年6月30日 -90.84%
- 3625万
- 2015年9月30日 +160.34%
- 9438万
- 2015年12月31日 +131.76%
- 2億1873万
- 2016年3月31日 +16.16%
- 2億5408万
- 2016年6月30日 -92.37%
- 1939万
- 2016年9月30日 +489.99%
- 1億1444万
- 2016年12月31日 +120.36%
- 2億5219万
- 2017年3月31日 +9.44%
- 2億7600万
- 2017年6月30日
- -2231万
- 2017年9月30日
- 3002万
- 2017年12月31日 +216.52%
- 9503万
- 2018年3月31日 -4.25%
- 9099万
- 2018年6月30日
- -5064万
- 2018年9月30日 -108.74%
- -1億572万
- 2018年12月31日
- -5823万
- 2019年3月31日 -206.33%
- -1億7839万
- 2019年6月30日
- -1億5775万
- 2019年9月30日 -84.69%
- -2億9135万
- 2019年12月31日 -41.54%
- -4億1238万
- 2020年3月31日 -109.18%
- -8億6260万
- 2020年6月30日 -9.04%
- -9億4059万
- 2020年9月30日 -77.2%
- -16億6677万
- 2020年12月31日 -15.95%
- -19億3255万
- 2021年3月31日 -23.1%
- -23億7897万
- 2021年6月30日
- -3億5897万
- 2021年9月30日 -47.25%
- -5億2860万
- 2021年12月31日 -20.1%
- -6億3485万
- 2022年3月31日 -14.67%
- -7億2800万
- 2022年6月30日
- -1億1100万
- 2022年9月30日 -201.8%
- -3億3500万
- 2022年12月31日
- -3億3100万
- 2023年3月31日 -19.94%
- -3億9700万
- 2023年6月30日
- 1億200万
- 2023年9月30日 +163.73%
- 2億6900万
- 2023年12月31日 +73.61%
- 4億6700万
- 2024年3月31日 +37.69%
- 6億4300万
- 2024年9月30日 -48.52%
- 3億3100万
- 2025年3月31日 +83.99%
- 6億900万
- 2025年9月30日 -16.75%
- 5億700万
- 2026年3月31日 +94.67%
- 9億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内事業及び海外事業を展開し、各事業は一般消費者に対し定食、弁当及び惣菜の販売を行う直営事業とフランチャイズ事業を展開しております。2026/06/19 15:30
従って、当社グループは事業形態別セグメントから構成されており、「国内直営事業」、「国内フランチャイズ事業」、「海外直営事業」及び「海外フランチャイズ事業」の4つを報告セグメントとしております。
「国内直営事業」及び「海外直営事業」は、それぞれ国内及び海外において、一般消費者に対する定食、弁当及び惣菜の販売事業を行っております。「国内フランチャイズ事業」は、国内のフランチャイズ加盟者の募集及び加盟店の経営指導事業を行っており、「海外フランチャイズ事業」は、海外における飲食事業の経営指導事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 連結子会社2026/06/19 15:30
事業の系統図は、次のとおりであります。会社名 報告セグメント 主な事業内容 株式会社大戸屋 国内直営事業及び国内フランチャイズ事業 日本国内における飲食事業の直営及びフランチャイズ展開 香港大戸屋有限公司 海外直営事業 香港における飲食事業の直営展開
〇印は、連結子会社 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、今後、当社グループが保有する固定資産を使用する店舗の営業損益に悪化がみられ、回復が見込まれない場合や、固定資産の市場価格が著しく下落した場合等には、当該固定資産について減損損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/19 15:30
なお、当連結会計年度末における、国内直営事業及び海外直営事業の有形固定資産残高は、それぞれ3,009百万円(連結総資産に占める割合25.3%)及び74百万円(同0.6%)であります。
(13)法的規制について - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/19 15:30
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 国内直営事業 560 (1,750) 国内フランチャイズ事業 14 (0)
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門並びに開発部門等の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 国内直営事業2026/06/19 15:30
国内直営事業においては、夏野菜を使用しつつ南国の雰囲気を感じられる「南国キッチン」フェアや、「大戸屋流の韓国ごはん」をテーマにした「韓国食堂」フェア、1月8日の"大戸屋・定食の日"を記念した「福アゲ三昧定食」を販売いたしました。また、プロフィジーカーや人気スポーツアニメとコラボレーションをした数量限定メニュー等の販売を行った結果、売上高・セグメント利益ともに前連結会計年度より改善いたしました。
店舗展開については、「大戸屋ごはん処」13店舗、その他「なぎさ橋珈琲」1店舗の計14店舗を新規出店し、「大戸屋ごはん処」4店舗を閉店いたしました。また、国内直営事業であった3店舗を国内フランチャイズ事業といたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は1,756百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/06/19 15:30
(1)国内直営事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規出店等による1,075百万円の設備の投資、既存店舗等の改装等による605百万円の設備の投資を行いました。