- 2705
- 2026/10/08
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 46.17倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 15.07倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外直営事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5527万
- 2014年6月30日 -51.05%
- -8349万
- 2015年6月30日 -21.25%
- -1億123万
- 2016年6月30日
- -1462万
- 2017年6月30日 -193.7%
- -4296万
- 2018年6月30日
- -315万
- 2019年6月30日
- 1295万
- 2020年6月30日
- -9343万
- 2021年6月30日
- -8576万
- 2022年6月30日 -41.09%
- -1億2100万
- 2023年6月30日
- -4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外直営事業
海外直営事業においては、地域によって差はあるものの新型コロナウイルス感染症の感染者数の減少に伴い各種規制等が徐々に緩和されたこと等から回復傾向にあり、売上高・セグメント損失ともに前年同期より改善することとなりました。
当第1四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として11店舗(香港大戸屋有限公司が香港において5店舗、OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.がシンガポール共和国において1店舗、AMERICA OOTOYA INC.が米国ニューヨーク州において4店舗、M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.がタイ王国において1店舗)を展開しております。
以上の結果、海外直営事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は7億12百万円(前年同期比45.1%増)、セグメント損失は47百万円(前年同期は1億21百万円の損失)となりました。2023/08/14 15:56