- 2705
- 2026/10/08
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 46.17倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 15.07倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外直営事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億8537万
- 2014年12月31日
- -1億8474万
- 2015年12月31日 -25.6%
- -2億3203万
- 2016年12月31日
- -4851万
- 2017年12月31日 -89.57%
- -9197万
- 2018年12月31日
- 945万
- 2019年12月31日 +1.42%
- 959万
- 2020年12月31日
- -3億2140万
- 2021年12月31日
- -1億6814万
- 2022年12月31日 -23.11%
- -2億700万
- 2023年12月31日
- -1億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外直営事業
海外直営事業においては、米国ニューヨーク州では生活様式の変化による個人消費の縮小等により、厳しい環境が続いておりますが、季節限定メニュー等、販売施策の強化に取り組んでおります。また、香港ではグランドメニューの改定を順次行う等の販売促進活動を行ったことから、売上高・セグメント損失は前年同期より改善することとなりました。
当第3四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として9店舗(香港大戸屋有限公司が香港において4店舗、AMERICA OOTOYA INC.が米国ニューヨーク州において4店舗、M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.がタイ王国において1店舗)を展開しております。
以上の結果、海外直営事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は22億46百万円(前年同期比18.3%増)、セグメント損失は1億19百万円(前年同期は2億7百万円の損失)となりました。2024/02/14 15:21