売上高
連結
- 2013年3月31日
- 203億9086万
- 2014年3月31日 +13.86%
- 232億1687万
個別
- 2013年3月31日
- 12億3474万
- 2014年3月31日 +25.25%
- 15億4657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内直営事業」及び「海外直営事業」は、それぞれ国内及び海外において、一般消費者に対する定食、弁当及び惣菜の販売事業を行っております。「国内フランチャイズ事業」は、国内のフランチャイズ加盟者の募集及び加盟店の経営指導事業を行っており、「海外フランチャイズ事業」は、海外における飲食事業の経営指導事業を行っております。2014/06/25 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/25 11:21
(概算額の算定方法)売上高 58,270千円 営業損失(△) △22,226千円 経常損失(△) △22,633千円 税金等調整前当期純損失(△) △22,633千円 当期純損失(△) △25,925千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 11:21 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/25 11:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門等に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,374,834 23,151,650 「その他」の区分の売上高 289,984 377,587 セグメント間取引消去 △273,957 △312,365 連結財務諸表の売上高 20,390,861 23,216,873 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 11:21
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #6 業績等の概要
- 海外におきましては、中国上海においてフランチャイズ事業の合弁事業を行っておりました上海和久美餐飲管理有限公司との合弁を解消し、同社と合弁で設立いたしました大戸屋(上海)餐飲管理有限公司を完全子会社化し、経営の効率化を図りました。さらに、台湾におけるエリア・フランチャイズ加盟企業である全家便利商店股份有限公司(台湾ファミリーマート)と中国全土におけるエリア・フランチャイズ契約を締結し、中国本土における店舗展開に着手いたしました。2014/06/25 11:21
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は23,216百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益755百万円(同53.6%増)、経常利益782百万円(同76.9%増)となり、海外における提携解消損失146百万円、国内外における既存店舗の改装に係る固定資産除却損33百万円、減損損失74百万円を特別損失に計上したため、当期純利益は200百万円(同22.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/25 11:21
当社グループの設備投資は、売上高及び経常利益の増加に資する経営基盤の拡大を目的とした、店舗に係る内装設備等が主たるものであります。
当連結会計年度における設備投資の総額は1,378百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/06/25 11:21
当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の概ね1ヵ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/25 11:21
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 924,593千円 1,066,359千円 販売費及び一般管理費 48,901千円 56,429千円