営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億9153万
- 2014年3月31日 +53.65%
- 7億5521万
個別
- 2013年3月31日
- 1億9987万
- 2014年3月31日 +70.79%
- 3億4136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/25 11:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門等に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △456,069 △525,641 連結財務諸表の営業利益 491,530 755,217
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/25 11:21
(概算額の算定方法)売上高 58,270千円 営業損失(△) △22,226千円 経常損失(△) △22,633千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/25 11:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- これにより、当連結会計年度における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」148店舗、「おとや」等他業態3店舗の総計151店舗となりました。2014/06/25 11:21
以上の結果、国内直営事業の当連結会計年度の売上高は14,756百万円(前年同期比10.4%増)となり、営業利益は448百万円(同1.1%減)となりました。
② 国内フランチャイズ事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度につきましては、国内直営事業での14,756百万円(前年同期比10.4%増)、国内フランチャイズ事業での6,330百万円(同21.4%増)、海外直営事業での1,659百万円(同4.7%増)、海外フランチャイズ事業での405百万円(同96.6%増)及びその他事業での65百万円を合わせて、連結売上高23,216百万円(同13.9%増)を獲得し、仕入価格の高騰による商品原価の上昇により、売上原価は9,751百万円(同15.6%増)となりましたが、売上総利益で13,464百万円(同12.7%増)となりました。2014/06/25 11:21
給与手当5,746百万円(同9.4%増)、地代家賃1,886百万円(同5.5%増)を主とする販売費及び一般管理費は総額で12,709百万円(同10.9%増)を費やし、営業利益で755百万円(同53.6%増)となりました。
営業外収益及び営業外費用はそれぞれ102百万円(同43.2%増)及び74百万円(同38.1%減)となり、経常利益で782百万円(同76.9%増)となりました。