営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -6億1400万
- 2022年9月30日
- -2億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △244 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △614
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △366 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △249 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、引き続き新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策を実施し、お客様に安心して店舗をご利用頂ける環境づくりに努めております。また、人手不足によるオペレーションの課題や投資コストの削減に対応するべく、ショッピングモール内のフードコートモデルを確立したほか、店舗労働時間の管理徹底による労務費の適正化等、事業環境の変化に順応した取り組みを強化し、収益性の改善に取り組んでおります。2022/11/14 15:16
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高110億55百万円(前年同期比31.4%増)、営業損失2億49百万円(前年同期は営業損失6億14百万円)、経常損失1億75百万円(前年同期は経常損失5億86百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億83百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。