大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億2260万
- 2011年9月30日 -66.23%
- 1億892万
- 2012年9月30日 +39.31%
- 1億5175万
- 2013年9月30日 +60.44%
- 2億4346万
- 2014年9月30日 -10.71%
- 2億1738万
- 2015年9月30日 -3.56%
- 2億963万
- 2016年9月30日 +21.11%
- 2億5389万
- 2017年9月30日 -11.3%
- 2億2519万
- 2018年9月30日 -52.15%
- 1億775万
- 2019年9月30日
- -1億8714万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -26億7353万
- 2021年9月30日
- -6億1467万
- 2022年9月30日
- -2億4900万
- 2023年9月30日
- 7億2900万
- 2024年9月30日 +26.61%
- 9億2300万
- 2025年9月30日 +14.63%
- 10億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △371 四半期連結損益計算書の営業利益 729 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、「人々の心と体の健康を促進し、フードサービス業を通じ人類の生成発展に貢献する。」という経営理念のもと、お客様の健康志向を捉えた「蕎麦」をメインとした新業態の開発を行い、6月に蕎麦処大戸屋田無店、7月に蕎麦処大戸屋淵野辺店を新規出店いたしました。また、人手不足によるオペレーションの課題や投資コストの削減に対応するべく、ショッピングモール内のフードコートモデルを確立したほか、店舗労働時間の管理徹底による労務費の適正化等、事業環境の変化に順応した取り組みを強化し、収益性の改善に取り組んでおります。2023/11/14 15:07
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高134億62百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益7億29百万円(前年同期は営業損失2億49百万円)、経常利益7億71百万円(前年同期は経常損失1億75百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億57百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。