- 2705
- 2026/09/11
- 時価
- 632億円
- PER 予
- 45.19倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 14.75倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △328,589 四半期連結損益計算書の営業利益 225,198
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △348,883 四半期連結損益計算書の営業利益 107,758 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内直営事業
国内直営事業は、「大戸屋ごはん処」2店舗(大宮すずらん通り店、柏駅南口店)の新規出店がありましたが、1店舗(渋谷宮益坂店)が閉店いたしました。また、国内直営事業でありました3店舗(駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店)が国内フランチャイズ事業となり、国内フランチャイズ事業でありました4店舗(和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店)が国内直営事業となりました。その他、「大戸屋ごはん処」の2店舗を新スタイルの定食店「食べ処三かみ」「かこみ食卓」としてリニューアルいたしました。
これにより、当第2四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」145店舗、新業態2店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は7,121百万円(前年同期比1.1%減)、営業損失は105百万円(前年同期は30百万円の営業利益)となりました。2018/11/14 9:01