営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -5億9400万
- 2023年3月31日
- 2億7100万
個別
- 2022年3月31日
- 2億3900万
- 2023年3月31日 +36.4%
- 3億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/19 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門等に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △589 △640 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △594 271
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2023/06/19 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2023/06/19 15:04
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を企図し、2024年3月期の目標値は売上高26,649百万円、営業利益1,403百万円を目指して参ります。当該指標の各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、新型コロナウイルスにおける感染症予防対策を行い、お客様に安心して店舗をご利用頂ける環境づくりに努めるとともに、事業環境の変化に順応するべく、ショッピングモール内のフードコート等への出店を強化し、投資コスト削減となる新たな出店モデルを構築したほか、店舗労働時間の管理徹底による労務費の適正化等の取り組みを強化しております。このほか、「健康」と「季節」を感じていただく商材を使用した季節限定メニューや話題性の高いアジアンメニュー等、お客様の体験価値を向上させるメニュー開発に取り組んでおります。2023/06/19 15:04
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は238億46百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益2億71百万円(前年同期は営業損失5億94百万円)、経常利益3億54百万円(前年同期は経常損失5億32百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億76百万円(前年同期比85.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。