売上高
連結
- 2023年9月30日
- 134億6200万
- 2024年9月30日 +11.89%
- 150億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内直営事業
国内直営事業においては、からだ想いの新メニューを多数揃えたグランドメニューの改定を7月に実施し、期間限定「アジアングルメ」メニュー及び3万食限定「大判アジフライ定食」、「国産鰻のうな重」の販売を行いました。また、新CMの放映及びメディアの露出を増加した結果、売上高・セグメント利益ともに前年同期より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」2店舗(そよら横浜高田店、コーナン京葉船橋インター店)と経済産業省店の新規出店及び新業態「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」1店舗(立川若葉町店)の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました1店舗(府中北口店)を国内フランチャイズ事業としました。また、2店舗(祖師ヶ谷大蔵店、須磨パティオ店)を閉店しました。
これにより、当中間連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」141店舗、「蕎麦処大戸屋」2店舗、「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」1店舗、その他4店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当中間連結会計期間の売上高は91億94百万円(前年同期比16.8%増)、セグメント利益は3億31百万円(前年同期比23.2%増)となりました。2024/11/14 15:12