- 2722
- 2026/10/08
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 16.92倍
- 2010年以降
- 赤字-93.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.48-10.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IK HD(2722)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セールスマーケティング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年8月31日
- -612万
- 2021年8月31日
- 1247万
- 2022年8月31日
- -2143万
- 2023年8月31日
- 1億4377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の測定方法の変更2023/10/12 10:50
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失については、持株会社移行後の算定方法によ - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- グメント利益又は損失の測定方法の変更
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失については、持株会社移行後の算定方法によ
ることが困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。2023/10/12 10:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ダイレクトマーケティング事業>売上高は、TVショッピングにおいて収益性に重点を置き、放映枠を絞り込むことで媒体効率の改善を図ることに注力いたしました。化粧品のリアル店舗では新たな新設店舗はなく、「SKINFOOD」の不採算店舗2店を閉店したこと等から、売上高は767百万円(前年同四半期比18.5%減)となり、営業利益は0百万円(前年同四半期は68百万円の営業損失)となりました。2023/10/12 10:50
<セールスマーケティング事業>売上高は、店舗ルートにおいて韓国コスメの売上増加により同ルートでの売上高が前年同四半期比60.2%増収したことから、生協ルート及び通販ルートでの減収を補い、微増の2,269百万円(前年同四半期比0.6%増)となり、営業利益は143百万円となりました。
なお、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、全社費用の区分把握が可能になり、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を変更しております。このためセグメント別営業損益の対前期比は記載しておりません。