IK HD(2722)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セールスマーケティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年11月30日
- 1億3243万
- 2021年11月30日 -7.76%
- 1億2215万
- 2022年11月30日 -82.3%
- 2162万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 3億5825万
- 2024年11月30日 +13.65%
- 4億716万
- 2025年11月30日 +2.7%
- 4億1816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の測定方法の変更2024/01/15 15:57
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失については、持株会社移行後の算定方法によ - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- グメント利益又は損失の測定方法の変更
当社グループは、2022年12月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、従来、セールスマーケティング事業に含まれており、実務上区分が困難であった全社費用及び全社資産の区分把握が可能になりました。そのため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失については、持株会社移行後の算定方法によ
ることが困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。2024/01/15 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはローリング方式による中期経営計画「IK WAY to 2026」を策定し、経営成績のV字回復に取り組んでおります。具体的には、重点商品に位置付けている韓国コスメのブーストアップを図るため、売れ筋商品のキメ細かな発注による売り逃しの防止と販路拡大に注力しつつ、企業価値向上を成し遂げるため経営理念であります「ファンつくり」に取り組んでおります。2024/01/15 15:57
売上面では、重点投資領域である韓国コスメのブーストアップと収益基盤であるセールスマーケティング事業の立て直し、及び自社のTVショッピング「プライムダイレクト」においては、引続き媒体効率を重視した放映に徹してまいりました。
商品面では、韓国コスメブランドの充実と品ぞろえを強化するなど化粧品の拡販に注力してまいりました。